AMANPURIでAMALを買う手順を画像付きで紹介!

AMANPURI(アマンプリ)がアメリカでのライセンスを取得!AMAL価格も高騰!

amanpuri

仮想通貨|暗号資産取引所のAMANPURI(アマンプリ)がアメリカでのMSBライセンスを取得したと発表されました!

Twitterでしれっと発表

AMANPURI(アマンプリ)は、日本語の情報としてはTelegramがいちばん早いんですが、そのTelegramでの発表の前にTwitterでしれっと発表されました。

その後、Telegramでは、日本語に訳されたものが発表されました。

アマンプリはアメリカの正式なMoney Services Businesses(MSB)のライセンスを取得しました!
これにより対応した州のアメリカ合衆国民向けに正式にサービスの提供が可能となり、アマンプリがビジネスを展開出来る国、地域が広がりました。
安心、安全を最優先とした最先端の仮想通貨取引サービスを提供をします。
今後も成長を続けるアマンプリを見ていてください。
Registration date:10/16/2019
MSB Registration Number: 31000155552217
Registration Type: Initial Registration
Legal Name: AMANPURI US CO.,LTD

MSBってそんなに重要なの?

MSB(Money Services Businesses)を取得したことはそんなに重要なことなのか?と思う方もたくさんいると思います。そうです、わたしもですw

ですが、アメリカで仮想通貨|暗号資産の取引サービスを行うには、このMSB(州によっては別ライセンス)が必要なんです。ちなみに最近立ち上がったBinance USは、Binance自体はMSBライセンスを取得していないんですが、パートナーシップを結び運営を行うBAM Trading ServicesがMSBとして登録されているので取引所のオープンができました。

一方で、MSB登録されていない状態で罰金を命じられた例もあります。やられたのはリップルです。

MEMO
カリフォルニア州に本拠を置くリップルラボの、トレードシステム「リップルトレード」を提供する完全子会社XRP II, Incに対し、マネーサービス業(MSB)未登録状態で為替交換事業を行ったとして銀行秘密法(BSA)違反で70万ドルの罰金を支払うことを命じた。

この教訓なのか、最近のリップルのレポートにはMSBライセンスを取得したことが書かれています

発表後AMALが高騰

きれいにぎゅいーーーんしてますねw このMSBライセンス取得の発表後、価格は上がり続け、現在$0.67付近で取引されています。AMANPURI(アマンプリ)での販売価格が$0.08なので8倍を突破しています…

まだ$0.08で購入できます

Biki.comでは$0.67と高騰しているAMALですが、AMANPURI(アマンプリ)取引所では、まだ$0.08で購入することができます。

参考

AMANPURI

取引価格よりもだいぶお安く購入できるのは大きなメリットですが、AMANPURI(アマンプリ)で購入したAMALは、レバレッジ機能リリース後1ヶ月経ってから10%ずつロック解除されるので、そこだけは注意してください。

注意
$0.08での販売は、5000万枚を売り切るか、現物取引所のオープンのどちらかで終了となります。

リファラルリンクを経由すると5%ボーナス

AMANPURI(アマンプリ)取引所でAMALを購入する場合、リファラルリンク(たとえばこれ https://amanpuri.io/?ref=XbwhaO )を経由してAMANPURI(アマンプリ)に登録して10,000AMAL購入した場合は、5%のボーナスがついて10,500AMALが手に入ります。

なので、普段アフィリエイト嫌いな方も、今回ばかりは誰かのリンクを踏んだ方が絶対にお得です!

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