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Twitterで予約ツイートする3つの方法と、おまけが1つ

Twitterって基本的には「今何してるか」をツイートするツールだったと思うんです。
でも、みはらもそうですが、とても多くの人がブログへの誘導ツールとしても使っている状況です。

ましてや、WordPressと連携するプラグインもたくさんあるので、みはらもこんな風にツイートさせてます。

http://twitter.com/#!/masashi_385/status/126186357591773184

これは、Tweet Old Postというプラグインを使っています。

あとは、

http://twitter.com/#!/masashi_385/status/126844093698539520

こっちは、RSSをTwitterへ流すdlvr.itというのを使っています。

でも、こいつらにも苦手なことがあります。
それが、予約ツイートです。
「○○時に○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ってツイートする」っていうのが苦手です。
ツイート本体のところが機械的に決めていいのであれば、プラグインで対応できます。
しかし、自由につくったものを後でツイートするっていうのは、Tweet Old Postもdlvr.itもできない(できるのかもしれないけど、やり方がわかんない)です。

ということで、今回は、予約ツイートをする方法を紹介します。

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Twit Delay


まずは、Twit Delayです。
日本では一番有名な予約ツイートサービスではないでしょうか?

UIもわかりやすく、難しいことは一切ないので、とっつきやすいです。
100ツイートまで予約できるので、イベントのアカウントとかと連動させて使ったら、カウントダウンみたいなこともカンタンにできちゃうんじゃないですかね。

参考

Twit Delay

Twuffer


次は、Twufferです。
なんて読むのかわかりませんが(とぅふぁー?)、ちゃんと使える予約ツイートサービスです。

無理して英語のサービスを使いたいっていう人でなかったら、Twit Delayで十分だと思う。

参考

Twuffer

HootSuite


最後が、HootSuiteです。
HootSuiteって、Twitterクライアントとしていつも使ってる人もいると思います。
みはらも出張にもっていくマシンでは、このHootSuiteを使っています。

それで、HootSuiteでは、予約ツイートができます。
スケジュールってとこから、指定してやればOKです。
忘れないように、ツイートしておくかって時には使えます。

参考

HootSuite

Timely


もひとつおまけです。
このTimelyというサービスはちょっと変わっていて、Twitterで「フォロワーに最も反応されやすい投稿時刻」を自動的に決定し、ツイートしてくれるサービスなんです。

これまで紹介した予約ツイートサービスでは、予約する時に自分で投稿時刻を決めなければなりません。
でも、このTimelyを使えば、投稿時刻をTimelyが決めてくれるため、「いつ投稿すれば多くのフォロワーさんが見てくれるんだろう?」っていうカンジで悩まなくて済みます。

でも、すごくうさんくさいですよね。
フォロワーに最も反応されやすい投稿時刻」っていったって、その時間をどうやって決めてんだよ!ってとこが気になりますよね。

Timelyによると、ユーザーの最新の199個のツイートを対象に公式リツイートの傾向を分析し、そこに独自のアルゴリズムを加えて投稿時刻を決定しているんだそうです。
でました、独自のアルゴリズム。
つまり、Timelyが判断する「フォロワーに最も反応されやすい投稿時刻」なわけで、実際にそうなのかはわからないわけです。

確かなことは、Timely的には「フォロワーに最も反応されやすい投稿時刻」にツイートしてくれるってトコですね。

参考

Timely

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