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[み]Sublime Text2で行末の空白を自動で削除する方法

sublime text2

以前のWordPress祭のようなSublime Text2祭の予感が若干しているみはら(@masashi_385)です。そのくらいSublime Text2に魅了されています。もちろん、みはらがハマりやすい性格だっていうのもあると思います。かなり熱しやすいです。もちろん、冷めるのも早いです。

今回紹介するのはSublime Text2で、行末に残ってしまった空白(スペース)をファイル保存時に自動的に削除する方法です。ちょこちょこ弄っていると残ってしまう空白を自動でやっつけてくれます。こういう何かを自動でやってくれるっていうのに、ものすごく惹かれます。自動化大好きみはらです。

で、今回も以前に使った「Preferences.sublime-settings」に追記します。もちろんコピペで大丈夫です。【Sublime Text2】→【Preference】→【Setting – User】と移動します。で、開いた「Preferences.sublime-settings」に次のコードをコピペします。

json
//空白を削除
"trim_trailing_white_space_on_save": true

これだけでOKです。ということで、みはらの「Preferences.sublime-settings」はこんなカンジになっています。

CSS
{
	//今いるところをハイライト
	"highlight_line":true,
	//フォント
	"font_face": "Ricty",
	//タブサイズ
	"tab_size": 4,
	//行間
	"line_padding_top": 4,
	//フォントサイズ
	"font_size":17,
	//自動改行
	"word_wrap":true,
	//空白を削除
	"trim_trailing_white_space_on_save": true,
}

もう完全にSublime Text2にハマってますね。Sublime Text2の基本的な使い方はこちらをどうぞ。
[み]Sublime Text2っていうエディタがすっごくよい
Sublime Text2のダウンロードはこちらですよ。
Sublime Text – Download

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